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発明支援ノートが特許出願をアシストします。知的財産のサポートツールには発明支援ノートをお試しください!

簡単テンプレートでラクラク作成


【発明支援ノート】
学生さん、発明者・開発者の皆様、知財部の皆様、
こんなことってありませんか?

◎ 大学生、大学院生の皆様へ

特許の検索や特許の決まりについて、何となく分かったけど、
卒業研究や論文に必要な特許検索や、特許出願って
何から手を付ければいいの?


◎ 企業技術者の皆様・・・

発明ノルマはあるけれど、何をネタにしたらいいの? 
とお困りではありませんか
発明はしたのは良いけど、知財部や特許事務所に説明するのが
面倒ではないですか?


◎知財部の方・・・

技術者と特許事務所との連絡の手間、
時間が膨大になっていませんか?


◎特許事務所の方・・・

発明者の方から送られてきた資料では発明のポイントが
把握しにくいために、 明細書作成に時間が掛かっていませんか?



このような問題を『発明支援ノート』が解決のアシストをします!!


ところで発明支援ノートって何?

*発明届出書に似ていないか、との声には、後ほどお答えします。

・『全ての仕事は発明である』をコンセプトとした特許の教育ツール

・発明者の着手時のハードルを下げ、研究開始時のターゲットを把握する

・特許事務所における明細書作成業務の負担軽減

を目的とした新たな ツールとして (株)日本アイアール社の協力を得て実現しました。

・関連の特許出願番号   特許公開2005−280268号

発明支援ノートのサンプル

 

発明支援ノートの五大機能


 特許制度を自然に学べます!
 新たな発明が生み出しやすくなります!
 打ち合わせ時間が大幅に短縮されます!
発明届出書や特許明細書の作成時間が大幅に短縮されます!
 手書きの作図やメモ、グラフ作成などに便利な方眼紙を標準装備


【発明支援ノートの五大機能詳細】

機能1

「発明が特許になるためには新規性が必要である」、
「特許を出願するには、図面やデータが必要である」
という知識を学ぶよりも、
現在、目の前にある研究テーマや製品開発のコンセプトに、
似たような特許がないのか、
参考にできそうな特許がないのか、ということを調べれば、
自然に特許要件や特許記載要件が学べます。

サンプルに示すように、特許明細書を作成する上で必要な項目である
『従来例』、『課題』、『解決手段』、『作用効果』がページ内に効果的に配置されています。
その空欄を埋めたり、チェックリストに印を入れていけばよいのです。

そして、左側に”現状”についての『図面』欄を配置し、
右側に”発明”についての『図面』欄を配置しているため、
非常に使い勝手が良いものとなっています。

特許事務所への出願依頼を行う際に、
双方の担当者同士の意志の疎通が明確になります。

例えば、発明支援ノートの記載内容を、FAXもしくは電子メール等で
特許事務所へ送り、それを担当弁理士や担当技術者が見ることで、
打ち合わせに要する時間を最大限削減することができます。

機能2

発明支援ノートを使うと、新たな発明が生み出しやすくなります。
その理由は、頭の中に課題を印象づけるからです。
(できるビジネスマンは自分に宿題を課す、と言いますが、
その宿題を右の脳に焼き付けるのです。)

例えば、今回、開発者Xさんが、製品αの改良を担当していたとします。
発明支援ノートには、現状の製品に関するクレームが出た点を
図示したものの、別の仕事を優先したため、そのままになっていました。

しばらくして、上司から製品αの改良を早くしなさい!
と言われてしまいました。

しかし、発明支援ノートに記載した製品αはXさんの頭の中に
焼き付いていますから、上司に締め切りを設定されることによって
良いプレッシャーが掛かり、Xさんは、リラックスした瞬間に
製品αをベースにした発明を創出することができました。

Xさんは、やがて「勝ちパターン」を身につけ、次々とアイディアを出すことができるようになったのです。
また、特許事務所の担当者とのやり取りも、発明支援ノートという”共通言語”をもつことで円滑なコミュニケーションができるようになりました。


機能3

予め弁理士や特許事務所へ送るためのテンプレートが配置されているので、
これに沿って空欄を埋めていくだけの作業です。

また、”技術分野”や”技術課題”欄は、 チェックリスト方式を採用しています。
このため、 記入時間が大幅に短縮されます。


機能4

弁理士や特許事務所にとっては、発明支援ノートを標準仕様にすることで、
お客様によって異なるフォーマットの
”発明届出書”
の代わりとすることができます。

このため、特許明細書の作成時間は大幅に減少すでしょう。


機能5

冊子版には、発明支援ページの裏側全面が方眼紙となっています。
このため、手書きの作図、メモ書き、転写などが自在に行えます。
アナログの特性を最大限に活かせます!

発明はリラックスした時間と相性が良い。
とすると、「いつでもどこでも」が重要。
ところが、ノートパソコンは駆動時間に限界があるので、
「早く描かなくちゃ」というプレッシャーを知らず知らずのうちに受けています。
それは「リラックス」を妨げます。

冊子版の発明支援ノートは、どんなノートパソコンよりも軽くて薄い。
お気に入りのカフェテラスで、好きな飲み物を飲みながら、
リラックスした瞬間に誕生する発明を描き留める。
おっと、お茶をこぼしても、壊れることはありません(笑)。

デジタル版(ダウンロード版)には無い効果を、冊子版が持っている、
ということは、右脳の働きに興味のある方であれば、
理解していただけるのではないかと思っています。


*PDF版にも搭載されました!

購入者限定4大特典


 印刷枚数無限!
 無料サポート付き(初回のみ)
 発明支援ノートを用いた特許基礎セミナー割引サービス!
知財漫画スクリーンセーバー付き!


【購入者限定4大特典】


特典1

印刷枚数無限!
発明支援ノートPDF版は、ダウンロード形式ですが、
ダウンロード後に複製する枚数に制限をいたしません。
つまり、何枚でも何十枚でも印刷して使用することが可能です。
*無断転載・無断複製を許可する趣旨ではありません。
あくまで、購入していただいた貴方のみに許諾いたします。

特典2

無料サポート付き(初回のみ)。
利用方法が分からない方は、使用方法のサポートを致します。(メール)


特典3

発明支援ノートを用いた特許基礎セミナー割引サービス!
弁理士 的場成夫が講師となって行います、
特許基礎セミナーを最大30%割引いたします。
 
発明支援ノートを用いた特許基礎セミナー
2時間: 126,000円 (発明支援ノート10冊付き)
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セミナー詳細は別途ご連絡ください →こちら

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知的財産の基礎を学べる知財漫画スクリーンセーバーを差し上げます。


発明支援ノートのルーツ!


大学における知的財産活動の支援のため、特許法などの法律をどうしたら易しく学べるかについて、日々悩んでいました。

しかし、ある時、卒業研究の研究テーマについて特許調査をしておくように
担当教官に指導を受けた、という学生さんと話をする機会を得ました。

その彼は、体系的に法律を学んだことはないとのことだったのに、
非常に的確に特許制度を捉えていました。

 そう、必要があって学べば吸収が早い。

言い方を変えれば、必要に迫られなければ、よっぽど興味のあることを除いて、
学習することは苦痛であり、眠たい。

だとしたら、楽しく学べるツールが有ればいい!

そう考えてスタートし、試行錯誤をした結果、誕生したのが『発明支援ノート』なのです。

発明支援ノートは、企業にある「発明届出書」に似ているかもしれません。

また、それを流用すれば足りる、新たにそんなものは不要、
という意見も多数いただきました。


しかし、発明届出書の背景にあるのは、義務やノルマです。

発明に本来潜在しているはずのワクワク感が見えない。

夢を持って、あるいは頼りにされて、またはリラックスしながら、
少しでも楽しく発明をしていただきたい。

夢は子どもの特権ではない。発明能力は大人の方が優れている、
と胸を張りたいと思いませんか。

ノート一冊で、劇的に人生が変わることはないかもしれませんが、
習慣を変えるきっかけになるかもしれません。

発明に関するコミュニケーションの時間を大幅に短縮したり、
密度や広がりに変化をもたらすかもしれません。

         是非、お試し下さい!


この発明支援ノートを購入すると...

◎発明促進効果が向上します!

◎打ち合わせ時間の短縮化が図れます!

◎何よりも仕事が楽しくなります!



『発明支援ノートPDF版』
定価2,900 円
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最後までお読み頂きありがとうございます!
この機会にお試しください!



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