Top >  知財コンサルティング考察


知財コンサルティング考察一覧

lime.jpg

◎知財コンサルティングに関する考察(20)

ある企業教育コンサルタント(個人的な友人でもある)に紹介してもらった あるセミナ...

◎知財コンサルティングに関する考察(19)

5.まとめ ITバブルと時を同じくして起きたビジネスモデル特許ブームの時とは異な...

◎知財コンサルティングに関する考察(18)

(7)大学等の知的財産支援活動 10年ほど前より大学からの技術移転、特許流通に興...

◎知財コンサルティングに関する考察(17)

(6)知財部の進化 特許事務所サイドが変化すべきことについていくつか言及してきま...

◎知財コンサルティングに関する考察(16)

(5)弁理士パッシングと知財村 知財立国の構想の中で、 「弁理士パッシング(素通...

◎知財コンサルティングに関する考察(15-2)

(4)特許事務所の組織力 広い視野が育ちにくい環境、 行き過ぎたリスクマネジメン...

◎知財コンサルティングに関する考察(15-1)

(3)専門職ゆえのジレンマ 知財は専門性が深いために、会社での人事異動が極めて少...

◎知財コンサルティングに関する考察(14)

(2)リサーチ能力とアウトプット能力 知財コンサルティング業を考えるには、 コン...

◎知財コンサルティングに関する考察(13)

4.弁理士の現在および将来像 はなはだ僭越ではありますが、弁理士が知財コンサルテ...

◎知財コンサルティングに関する考察(12)

(5)金融面などを含めたコンサルティングなど ベンチャー企業の経営者にとって 「...

◎知財コンサルティングに関する考察(11)

(4)テクノロジーライセンスの代理業 就職・転職情報の提供を事業ドメインの一つと...

◎知財コンサルティングに関する考察(10)

(3)仲介者と代理人との違い 「知財取引、知財流通、知財信託」などが時代のキーワ...

◎知財コンサルティングに関する考察(9?2)

(2)知財は「大人」の財産 知財を組織力のひとつとして組み入れていくためには、 ...

◎知財コンサルティングに関する考察(9?1)

3.現場から得た情報 「知財の源は人であり、人脈は自ら出向いて情報発信をしなけれ...

◎知財コンサルティングに関する考察(8?2)

(7)知財とリスクマネジメント 知財の仕事の大半はリスクマネジメントである、 と...

◎知財コンサルティングに関する考察(8?1)

(6)広報活動 10年以上前になりますが、ある経営コンサルタントのセミナーを受講...

◎知財コンサルティングに関する考察(7)

(5)燃料補給(セルフプロデュース) これまで何度か、親しい経営コンサルタントを...

◎知財コンサルティングに関する考察(6)

(4)典型的な活動;その3 特許担当者と組んで、ライバル会社を追撃する製品を製造...

◎知財コンサルティングに関する考察(5)

(3)典型的な活動;その2 会社の強み、中核となる技術やコンテンツなどを資源とし...

◎知財コンサルティングに関する考察(4)

(2)典型的な活動;その1 私の会社設立趣旨に沿った仕事の典型例としては、 「国...

◎知財コンサルティングに関する考察(3)

理論よりも実践、現場体験を大切に考えている (百聞百見は一行に如かず=百回の見聞...

◎知財コンサルティングに関する考察(2?2)

知財流通の現場では、「この特許は無効にならないだろうな?」と要求される体験をしま...

◎知財コンサルティングに関する考察(2?1)

さて、「ビジネスを意識した明細書作成」のごく簡単な事例を、以下に例示してみます。...

◎知財コンサルティングに関する考察(1)

特許を中心とした知財をベースにビジネスをサポートするのが
知財コンサルティングの本質であるから、
その知財の品質保証に関わる特許明細書の作成実務にて基礎力を鍛えた弁理士が、
セルフプロデュースしながら知財コンサルティングに携わっていくべきと考える
(特許明細書作成という基礎力の鍛錬なしに知財コンサルティングに挑戦するなら、
最初から経営コンサルタントを目指せば良い)。

知財コンサルティング


知財系メルマガ

メールアドレスを入力してください
>>バックナンバー
知財最新ニュース
RSS配信中