◎弁護士(弁理士)なのに

Top >  パテント交渉学 >  ◎弁護士(弁理士)なのに

◎弁護士(弁理士)なのに

 当事者間の話し合いが行き詰まってしまったからこそ、
弁護士(または弁理士)さんが間に入ったり、
双方が弁護士(弁理士)さんを依頼して話し合いが継続され、あるいは訴訟となる。

 これが当たり前、と思っていると、結構そうでもない。
弁護士(弁理士)さんがトンデモナイ方で、話が余計にこじれたり、
予期しなかった方向へ展開してしまったり、・・・

 以前から上記のような話は漏れ聞こえてきたり、
自分でも近い体験をしたことがありました。
(自分がそのトンデモナイ弁理士なのかもしれない、ということは棚に上げて)
 しかし、こうした話を耳にする頻度が、近年高くなっているというのは気のせいでしょうか。
 知人の同業者で、「原因はナンだろう?」と話してみました。
話は盛り上がったのですが、この場に書けるようなこと・・・ありません。
 盛り上がった話を冷静に分析すれば書けることもあるはずなのですが、
時間が掛かりすぎて忘れてしまいそうです。
 仕方が無いので、今、書けることだけを書いておきました。

   (2015年4月作成)

スポンサードリンク

知財情報をリサーチ(ランキング)

関連エントリー

知財コンサルティング


知財系メルマガ

メールアドレスを入力してください
>>バックナンバー
知財最新ニュース
RSS配信中