◎大勢の前に出るということ

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◎大勢の前に出るということ

 2010年3月、約500人が参加したシンポジウムで基調講演をする、という貴重な経験をさせていただきました。
そして本年、またもや約500人の前での、パネルディスカッションのコーディネータという大役を
仰せつかりました。

 昨年に比べたら、事前の緊張感は小さくなりました。
こんなことやあんなことをお伝えしたい、という思い入れ(思い込み)も小さくなっています。
 とはいえ、緊張感が少なすぎても失敗する、ということは、別の場面で経験しているので、
そういう失敗はしないように、という心構えはあります。

 経験を積んだからと言って、責任が小さくなるわけではありません。
しかし、経験を積むと、責任に対するプレッシャーには強くなるようです。

 (2011年2月作成)

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