◎大学における知財教育 第一回

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◎大学における知財教育 第一回

0.プロローグ
(A)耳の痛い話

う?ん、講師である専門家として耳の痛い質問と意見だ。

今も昔も同じなのだろうが、学生には意見する際に遠慮がない。
しかし、こうした意見を飲み込まなくては、裸の王様、裸の弁理士になってしまう。

まあ、孫のいる歳になっても「恥ずかしい、反省しなくては。」と、
生の声で思わせてもらえる機会があったのは、幸せなことだ。

セミナー受講者のアンケート結果を後で見せられても、
こういう恥ずかしさは感じなかっただろうから。

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