◎大学における知財教育 目次

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0.プロローグ
 (A)耳の痛い話
 (B)講師デビュー
 (C)ある学生の特許ワールドとの出会い

1.始めに
 (1)支援センターの活動を通じて
 (2)教壇とは異なる視点から
 (3)平等主義からの脱却

2.大学における知財教育の流れ
 (1)経済産業省と文部科学省
 (2)大学の趣旨の進化=産業界への貢献、地方経済への貢献
 (3)地方自治体と大学との関係

3.現状分析
 (1)四段階の第二ステージ
 (2)知財本部とクラシックな教員
 (3)知財本部の知財マンは営業上手
 (4)大学教員と学生
 (5)支援センターへの依頼内容の変化
 (6)無理解教員の切り捨て
 (7)金融関係者の変化
 (8)パテントポリシー

4.大学から求められること
 (1)プレゼンテーション能力
 (2)コミュニケーション能力
 (3)大学の方針の確認
 (4)要望される知財テーマの多様性
 (5)若い弁理士を、の声
 (6)ビジネススクールと知財
 (7)講演と授業との違い
 (8)互学互修と気前良さ

5.レベルゼロをレベル1にするための方策
 (1)無料セミナーの廃止
 (2)漫画で学ぶ
 (3)地道な広報活動

6.提言
 (1)文化系学科の産学連携への参画
 (2)地方自治への知財流通

7.教育ビジネスとボランティアの限界

8.最後に(大学生を将来の自分のライバルに育てる)

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